方向音痴は余計なことをしがち

こんにちは!

虎丸娯丸です。

いつも来てくださってありがとうございます。

さて、この間、私はとある田舎町に行ってきたのですが、バスが1時間に1本しかなかったんですよ。

田舎町とは言っても、その地方ではそこそこ栄えている場所だったので、

おいおいおい!そんなことって本当にあるのか!

と正直驚きました。

今回はそのときの出来事を漫画にしてみました。

ご覧ください。

安心してください。

その後なんとかバス停を見つけて、無事に家に帰ることができました。

方向音痴が下手に動くととんでもないことになるということを身に染みて実感しました。

と言いつつも、また同じ過ちを繰り返しそうな予感ですが・・・(笑)

そういう生き物なのかもしれませんね、方向音痴な人というものは・・・(たぶん違います)

というわけで、

「方向音痴は自分の勘に頼って知らない土地を歩くという余計なことはしない方が安全だぞ!」

という話でした。

最初のシリーズ紹介のときに「ほぼ4コマ」と言っていましたが、今回はその2倍の8コマ漫画になってしまいました。

4コマにまとめるのはなかなか難しいですね。

これからはコマ数なんて気にしないことにしようと思います(笑)

そんな自由でゆるーい感じで書いていきますので、ゆるーい気持ちで見ていただければと思います。

では今回はここまで!

また来てね~(*´∀`*)ノ

今日の一言

まじめな方向音痴の人に道を尋ねると、期待に応えたいという思いと間違った情報を教えてはならないという思いがせめぎ合い、頭を抱えて苦しみ出します。

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